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シメオネ語録検定

中級 | 5問 | 歴史・文化

  1. Q1. シメオネの代名詞「Partido a partido(一試合ずつ)」。この言葉が特に象徴的に使われたのは、どのシーズンのリーガ優勝時?

    • A. 2012-13(ヨーロッパリーグ&コパ・デル・レイ二冠)
    • B. 2013-14(リーガ優勝)
    • C. 2020-21(リーガ優勝)
    • D. 2017-18(ヨーロッパリーグ優勝)
  2. Q2. 2014年リーガ優勝直後、シメオネはカンプ・ノウのピッチ上で「努力に代わるものはない」と語った。同時に、天国から応援してくれていたはずだと名前を挙げた人物は?

    • A. アントニオ・カルデロン(元会長)
    • B. ルイス・アラゴネス
    • C. アデランド・ロドリゲス(元選手)
    • D. ヘスス・ヒル(元会長)
  3. Q3. 2019年2月、CL決勝トーナメントのユベントス戦で勝利した際にシメオネが見せた「股間パフォーマンス」が物議を醸した。試合後、この行為についてシメオネはどう釈明した?

    • A. 「相手チームへの挑発ではなく、我々のファンに向けたものだ」
    • B. 「言い訳も正当化もしない。好ましい表現ではなかった」
    • C. 「あれは我々に根性があるという意味だ。謝る必要はない」
    • D. 「息子たちに見せたくはなかったが、あの瞬間は仕方なかった」
  4. Q4. シメオネはアトレティコ監督就任前、ある監督の解任を受けて2011年12月23日に就任した。その前任者は誰?

    • A. キケ・サンチェス・フローレス
    • B. アベル・レシーノ
    • C. グレゴリオ・マンサーノ
    • D. カルロス・ビアンチ
  5. Q5. シメオネの哲学を象徴する言葉のひとつ「働いて、働いて、働いて、その次にタレントを生かす」。これはどのような試合の後に語られた?

    • A. 2017年リーガ、レアル・マドリード戦(0-0)
    • B. 2014年CL決勝、レアル・マドリード戦(1-4)
    • C. 2018年ヨーロッパリーグ決勝、マルセイユ戦(3-0)
    • D. 2016年CL決勝、レアル・マドリード戦(1-1、PK敗退)